夏の花火

10 201

恋愛 完結
2分 (1,167文字)

あらすじ

千尋と徹は夏休みの思い出作りに花火をしていた。 ※他サイトからの転載です。 画像はこちらからお借りしました→http://www.ashinari.com/

キャラクター

タグは登録されていません

目次 1エピソード

感想・レビュー 3

夏のおわり

夏休みの終わりの 何とも言えない物悲しさを感じます。 花火のように一瞬の輝きを残して、 今、この時しかない夏休み。 このふたりは、いつか大人になって この貴重な素晴らしい時間を、どのように思い出すのだ

懐かしい気持ちになる夏のお話

こんな頃私もあったなーと懐かしくなるお話です。不器用な青い春、登場人物がかわいらしく見えますし、物語の中に入って、二人とももう少し素直になろうよと友だちとしてお節介を焼きたくなっちゃいます。読み終わっ

青春のいちページ

微笑ましく読ませていただきました。 いいですね、甘酸っぱくて!

その他情報

公開日 2019/7/24

この作品を読んだ方は、こちらの作品も読んでいます

もっと見る