受賞

四季屋

小瓶の中の『ひんやり』は、失われた四季の懐かしさを連れてくる

まりん

SF 完結
11分 (6,170文字)
妄想コンテスト「ひんやり」にて佳作に選出されました!

13 151

あらすじ

妄想コンテスト用です。 四季が失われた世界の話。アンドロイドである主人公が出会った、四季を売る少女とのひととき。

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目次 1エピソード

感想・レビュー 1

ほのぼのとした気持ちになりました

瓶詰めにした「ひんやり」を売るお店というアイディアが斬新で良かったです。 どうやって瓶詰めにしているのか凄く気になりますが、ファンタジー寄りのSFといった印象を受けたので、魔法みたいなものなのでしょう

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