四季屋

小瓶の中の『ひんやり』は、失われた四季の懐かしさを連れてくる

7 24

SF 完結
11分 (6,170文字)

あらすじ

妄想コンテスト用です。 四季が失われた世界の話。アンドロイドである主人公が出会った、四季を売る少女とのひととき。

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公開日 2019/8/11

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