帰家

朝鮮王朝後期の哲学者にして文豪の士大夫 茶山丁若鏞の超短編物語

鶏林書笈

2分 (632文字)
丁若鏞について書きたいことはまだまだあります

1 103

あらすじ

長い配流生活を終えて自分の家に帰って来た茶山に息子は手紙の束を渡します‥。

タグ

目次 1エピソード

感想・レビュー 0

感想・レビューはまだありません