名を呼ぶ声

ある武将の「もしも」の話です。

まあ

5分 (2,642文字)

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あらすじ

石田三成が秋田に落ち延びていた。(かもしれない)というとんでも説を知って書いたお話です。お勉強不足のなんちゃって歴史小説。台詞もほぼほぼ現代口調です。こんなんで申し訳ないけど治部と刑部のお話はもっと書

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