ミルクティーはとびきり甘くして

俺が淹れたミルクティーを飲む時間が至福の時。それは、すごくいいな。

藤咲 ハル

恋愛 完結
14分 (8,000文字)

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あらすじ

顔が恐いと言われることがコンプレックスの俺は、毎日店に来てくれる女性が気になって仕方なくなった。 もしも、目の前で俺が作ったオムライスを食べて、ミルクティーを飲んで、あの笑顔を見せてくれたら。

感想・レビュー 1

鏑木が好きすぎる!

心の声だだ漏れなタイトルですが、ごめんなさい、店長が可愛すぎて推しの鏑木さんを最後は店長が追い上げてきたんですが、やっぱ鏑木さん、あなたが1番です!! そんなことを思ってしまうくらい、登場人物が抜群
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