龍神

神々の神秘と死んでしまった妹への憧れを、ファンタジー風に書きました。

原氷

5分 (2,555文字)

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あらすじ

主人公、僕は早くに妹をなくしてしまう。 夕方になると、いつも神社の龍神様と会話して、段々成長する。 果たして世界の神秘はいかに。

目次 1エピソード

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