一駅の駅員さん

落し物を拾う駅の物語。

白石 純

1時間44分 (62,316文字)

22 1,366

あらすじ

「下の世界」を移動する十二の駅と、それを操る駅員達。 落し物を拾いながら、今日も駅は進んで行く。

タグ

感想・レビュー 0

感想・レビューはまだありません