お父さんからの手紙

見知らぬ国から届く、不思議な「お手紙」読んでみませんか?

草壁文庫

ファンタジー 連載中
5分 (2,638文字)
ざっくりあらすじ▷しゃべるいぬから手紙がとどく

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あらすじ

「ぼく」のお父さんは灯台守でした。冬になると、お父さんは家から遠く離れた灯台研究所まで行ってしまうのでした。春になるまで、「ぼく」はお母さんと家でじっと待っているのです。 のんびり更新です。

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