死神のいるバス停

その日は、爽やかな風が吹いていた。

海鍬形

7分 (3,954文字)
妄コン「ありがとう」に応募した作品です。

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あらすじ

航太は普通の中学2年生。 くだらない学校を乗り切り、下校していた時だった。 バス停には死神がいた。 トレンド40位ありがとうございます

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