春の雨 花の傘

雨の日の朝、登校する娘と家に残った傘に、ふと思って書いた詩です。

みこと。@チーム ホワイトミルク

1分 (246文字)
春の雨は優しく感じます。

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あらすじ

雨の日の朝、黄色い傘を持って登校した娘。 家に残ったのは、幼稚園のころ気に入っていた、小さなサイズの小花模様の傘でした。

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