黒猫
熱いミルクが冷めてしまうほど好きな人を想う気持ち。白いカップが悲しげです。 そして逆に冷たいジンジャーエールを飲み干して吹っ切れた想い。 枯れ枝の後ろの白い幻影がキラキラと光を放っている写真が詩を一
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黒猫
短い詩の中に沢山の作者様の気持ちが詰まっていて、微笑ましかったりドキドキしたり切なかったりします。 写真も詩に合っていて素敵です。
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黒猫
どうなるかとハラハラドキドキしながら読みました。 最後がエッセイみたいで綺麗。 二人が運命の糸で結ばれているといいなぁと思います。
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