つぶやき一覧

 どうも、西木です。  『異世界探求者の色探し』前回の更新から約2ヶ月ほど経ちました。その間、短編であったりいろんなことに挑戦してきましたが、結局はここに戻ってきてしまうんだという自分に不甲斐なさを感じるのと共に、最後まで書き切ることのできない自分自身を責める日々が続きました。  200話以上書き詰めて、高校生時代の文体をそのまま使っていますが、読み返すたびに反吐が出るような書き散らした文体をいつまで引きずっているのだろうと。書き直せばいい、と幾度と思いましたが理由は簡単で収集がつかないというのが現実です。いっそ新しく連載を始めるかと思い『ハイ・ドライブ』とか色々と挑戦しているにも関わらず
1件1件
さて、皆さまいかがお過ごしでしょうか? このたび、私のパソコンが天寿を全うしました。 そのため、小説の更新ができない状況になっています。 なんとかパソコンに蘇生魔術を行使して蘇らせたいと思っておりますので今しばらくお待ちを。 また戻って来ます。
さて、なんやかんやで一時期はジャンル12位とか獲っていた西木です。 何が引き金になって、こんなにも多くの人に読まれるようになったかわかりませんが、とにかく。物語を追ってくれた皆様、大変ありがとうございます。 自分は、この小説を主に『なろう』『カクヨム』で行っています。それでもって、こっちにも投稿させていただく機会があり、ほとんど編集などを加えていない状態が続いております。大変申し訳ございません。 まず、この物語で重要なのは『色』です。 色、それは赤や青、黄色とかありますが、小説において『色』というのは、違った意味で表現されています。僕にとっての『色』とは、まさに『今』の自分を作った経験