ここまで文の読み苦しさが無いのは、市販のラノベでも中々無いでしょう。 それに合わせ、暴投的な笑いを取りながらも、展開を一切崩さない所は、 作者のちゃんとした文学を下地としている所が伺えます。 そし
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上手い! この一言に尽きますね。 作詞にありがちな臭みや嫌味が無く、 臭みや嫌味を除いたが故の平凡さもありません。 つまり、作詞作品として、かなり高いレベルにある作品なんです。 これは凄い!