自己紹介

どうも、なんとか小説を書くのに慣れてきた、まことです。 こんな作者の作品を読んでくださる読者様方には感謝でいっぱいです。 平凡から非凡へ──。 魔法を交えたファンタジー 『善と悪の境界線』 ↓