つぶやき一覧

明けましておめでとうございます(*´∀`)椒魚洞です。 新年明けて、いよいよお仕事が始まりました。 “教育界のフリーター”を生業としている関係上、他業種の皆さまよりは長いお休みを頂いておりましたが、とうとう新学期の来襲でございます。 おまけに、今年は受験学年付きなもんで、休日にも模試の監督が入りやがrΣ( ̄皿 ̄;;\('_') あ、いえ、お仕事ありがとうございますっ!感謝いたしております!はいっ!しっかり稼ぎますっ!Σ(ノд<) えっと、つまり何が言いたいかと言いますと、正月休み期間中のように毎日更新とはいきませんが、頑張りますのでお見捨てなきよう、よろしくお願い致
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2年近くの不在、まことに申し訳ございませぬ。 お話の続きをお待ちになっていらっしゃった皆様方、ご健勝でいらっしゃることとは存じますが、あまりにも昔のことになってしまいましたので、きっとお忘れのことでしょう。 これからはぼちぼちとひっそり更新していこうと存じます。 扉の鍵(ログインパスワード)を何処に隠したか忘れないように(^ω^;)ゞ 取り急ぎ、「マグリの花咲く頃」を更新いたしました。 ご査収くださいますよう。
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お久しぶりでございまする。 椒魚魚でございまする。 ずいぶんと長い間放置しており、誠に誠に申し訳ございませんでしたm(_ _)m しかも見直してみると、とんでもなく中途半端なところで放り出してしまっているという。。。我ながら驚愕しております。 積もった埃を払いつつ、心新たに更新して参る所存でございます。 これからはおそらく、週に一度の更新となりまするが、皆様どうぞ気を長くお持ちになり、お付き合いくださいますよう、お願い申し上げます。 2015.02.01 m(_ _)m
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皆様こんばんは。椒魚洞でござりまする。 まずはお詫びを。 「意味ありげに一晩引っ張っておいて、結局“朝チュン”で終わらせてしまい、誠に申し訳ござらぬッッ!!」 時代物ふうに陳謝してみました。 しかしこれでは18禁にした意味がございませぬなあ。。。 まあ皆様、これに懲りず椒魚洞と「皇帝の思い人」をなにとぞご贔屓に。m(_ _)m
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皆様こんばんは。椒魚洞でござりまする。 「皇帝の思い人」、今夜は1ページのみの更新でござりまする。 良い場面なので、引っ張らせていただきまするぞww(*^艸^) 明日の更新をお楽しみにwww
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皆様こんばんは。椒魚洞でござりまする。 このたび、「大鴉の物語」第2話「皇帝の思い人」を18歳以下閲覧禁止に設定いたしましたことをお知らせ致しまする。 この作品、さほど過激な表現はござりませぬ……が、なにかのはずみで閲覧禁止になった場合、その後が面倒との情報を得ましたので、先に手を打つことと致しました。 読者の皆様のうちにもし18歳以下の方がいらっしゃいましたら、まことに申し訳ござりませぬが、ご了承下さいますよう、お願い申し上げまする。
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こんにちは。椒魚洞にござりまする。 いつも「名誉の守り人」をご贔屓いただき、まことにありがとう存じまする。 さて、物語はとうとうスン皇子の最期の場になってしまいました。 この後、舞殿は血に染まります。 E☆の検閲がいかほどのものかは存じませぬが、作品が公開禁止になることも考えられます。 それでもあえて、原作のままに掲載いたします。 ある意味ネタバレを承知でご挨拶いたしましたのは、突然の公開禁止に備えてのこと。皆さま、お覚悟召されよ(笑) 更新は明日の予定でございまする。 それでは皆さま、今後とも「名誉の守り人」をご贔屓に。m(_ _)m
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こんばんは、椒魚洞にござりまする。 いつも「名誉の守り人」をご贔屓いただき、まことにありがとう存じまする。 さて、物語は第十六章に突入いたしました。 一般公開を解禁した部分も含んでおりまする。 どうぞお愉しみ下さいませ。 それでは皆さま、今後とも「名誉の守り人」をご贔屓に。m(_ _)m
皆さま、いつも「名誉の守り人」をご贔屓にしていただき、誠にありがとうございりまする。 椒魚洞にござりまする。 さて、作品も100頁を超え、「先行公開」とやらになっておりました。 E☆初心者の拙には何のことやら… 読者の皆さま方に更新分が読めなくなっている状態になっているとは露知らず、誠に申し訳ないことを致しました。 ☆2倍は魅力的ではございますが、十分頂戴いたしましたので、先行公開を解除いたしました。 読めなかった8頁分、どうぞご堪能くださいませ。 それでは今後とも椒魚洞と「名誉の守り人」をご贔屓に。m(_ _)m
皆さま、いつも「名誉の守り人」をご贔屓いただきありがとうござりまする。 最近、不定愁訴ぎみの椒魚洞でござりまする。 (アンタ何歳?とのツッコミは無しでお願い致しまする) さて、このたび第二章27ページに3行の脱落があることが発見されました。 スン皇子がグィグロの心中に沿う発言をするところ。 ここが無いとグィーさんの“理解者”としてのスンさんに説得力がありませぬwwΣ(ノA`;)ヤッテモタ 訂正しておきましたので、どうぞご確認くださいませ。 それでは皆さま、今後とも「名誉の守り人」をご贔屓にm(_ _)m
皆様こんばんは。椒魚洞でござりまする。 物語はいよいよ「死の薬学医」バジジの“ドクハラ”シーンに差し掛かりましてござりまする。 mixiにてこれを書き下ろしました4年前、このシーンを書くのにドキドキしたものでござりますが…… 今では鼻で笑ってしまいまするなあwwΣ(ノ∀^。) 現在の拙の基準ではエロい内にも入りませぬww 椒魚洞にもこんな初心な時代があったということでござりまするよ(=_=)←遠い目
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皆様、椒魚洞にござりまする。 「名誉の守り人」をご贔屓にしていただき、誠にありがとうございまする。 お気付きのことと存じますが、先日トップ画像を変更致しました。 これはエドガー・アラン・ポーの詩「大鴉」にギュスターブ・ドレが挿絵を描いたものだそうで。「大鴉」でネット検索致しましたところ見事ヒットしたものにござりまする。 皇国の恐怖と侮蔑を一身に受ける“死神”たる「大鴉」に相応しい、素晴らしい画像…と気に入っておるのですが… ただ一つ、これを見るたび気になることがあるのでござりまするよ。 それは… 死神と一緒に描かれておりまする黒い鳥のことでござりまする。 もちろん「大鴉」の挿絵
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ご無沙汰しておりまする。椒魚堂でございまする。m(__)m 前回更新が11月…我が事ながら絶句しておりまする。 これからは心を入れ替えてf^_^; 更新していく所存でおりますゆえ、 どうぞご贔屓に。
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