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不完全な守護者達
~黄昏の蜃気楼~

小説 ファンタジー

不完全な守護者達

不完全な守護者達 ~黄昏の蜃気楼~

ティアック

(1)

“俺はこの世界に《存在》してはいけなかったのか?‥” 学園ファンタジー第二弾

連載中

324ページ

更新:2017/11/21

コメント:何時も小説閲覧有り難う御座います。 更新が少し滞りがちになります事をお詫び致しますm(_ _)m

説明

1人の少女が帰還した


だが少女には《秘密》があった


その《秘密》によって


俺は…『世界』を…






…『破滅』に導いてしまった…





‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡‡


『不完全な守護者達』の続編です。

前作を読んでなくても話が分かるように進めていきたいと思いますが、
前作『不完全な守護者達』[リンク]
過去編『不完全な守護者達~未来への架け橋~』[リンク]
を読んで頂けると、より内容が分かるかと思いますので、お時間があれば御一読頂けると幸いです(*^^*)

尚、更新は不定期となりますが皆様の暇つぶしになれますよう頑張りたいと思いますので宜しくお願いしますm(_ _)m


?Y


ご意見や注意等は真摯に受け止め、改善していきたいと思いますので宜しくお願い致します。

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作品レビュー

スズぴー
スズぴーさん
【作品】不完全な守護者達についてのレビュー

一通り読ませて頂きましたので、レビューを書かせて頂きます。

活字離れが進む現代人にとっても読みやすい文章だったと思います。

現代人の活字離れは隙間無くびっしりと文字が書かれているのもその原因の1つと言われていますが、パラリと書かれたページ内の文章バランスが私はとても好きでした。

1ページに内容を凝縮しすぎていないので、読んでいても飽きない読み易さがあり、漫画のようにスラスラと読み進めることが出来ました。

小説の進行方法は主に、主人公目線か、クリエイターによるナレーションタイプかの2つに分かれるかと思いますが、本作については前者が採用されています。

主人公目線で展開する物語の良さは、読み手が主人公と同化し、物語を追体験しているかの様な感覚で読めることだと思います。

読者を置いてけぼりにしない分かり易い文章で書かれているので、あまり小説を読む習慣が無いという人でも無理なく読み進めることが出来ます。

私はナレーションタイプで書いているので、物語の展開のさせ方、登場人物達の心情表現など、色々と勉強になりました。

今後の展開も楽しみにしております^^

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2017/10/13 09:35
コメント(2)

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