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午前0時、私は君の腕の中。

小説 恋愛 純愛

午前0時、私は君の腕の中。

綿晴あめ

(14)

幼なじみ3人の複雑な恋の行方は──

完結

457ページ

更新:2017/09/13

説明

午前0時、君の腕の温もりが、私の寂しさを消してくれる。

ごめんね。
ありがとう。

──「だったらさ、俺を健の代わりにすればいいよ」

「……私のこと、好きなら  キス、して」──

──「だからもうお願い。康のことは忘れて」


お隣りの兄弟×私 のトライアングルラブ



高校生3人のお話ですが、書いている人は大人です。
なので、大人の方にも楽しんでもらえるといいなと思って書いております。
ぜひ、数ページだけでもめくってやって下さい。[リンク]


2016/11/23完結しました。

読み終わったら、感想頂けると嬉しいです!
よろしくお願いいたします。


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