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コハクとチトセ、そしてオレの2月14日 ~不思議はいつもそこにいた番外編~

小説 現代ファンタジー

不思議はいつもそこにいた

コハクとチトセ、そしてオレの2月14日 ~不思議はいつもそこにいた番外編~

ことり

不思議な2人がやってきたバレンタインデーはひと味違った・・・・・・

完結

10ページ

更新:2018/02/04

コメント:見ていただきありがとうございます。「不思議はいつもそこにいた」シリーズの日常の1コマです。

説明

ある日突然聖(アキラ)の前に現れた、普段はウサギみたいな姿のコハクと、普段はオオサンショウウオのような姿のチトセさん。
そんな2人と送る共同生活におとずれたバレンタインデーは「不思議な甘さ?!」が漂っていた。

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