このページのリンクアドレス

エブリスタ
ダンジョンに置き去りにされた勇者は覚醒して真の勇者になった。でも、もう魔王討伐なんかしてやらない。

小説 ファンタジー

ダンジョンに置き去りにされた勇者は覚醒して真の勇者になった。でも、もう魔王討伐なんかしてやらない。

稲村 カカシ

(3)

魔王を討伐に行ったものの敗走し、勇者は置き去りにされてしまう。

連載中

251ページ

更新:2018/11/20

コメント:(表紙:ネんごろぅ、ツイ@kijineko39mon様の許可アリ)・・・ほとんど自己満足のために書く予定。

説明




 勇者により封印されていた魔王が200年の時を経て復活。
 魔王率いる魔物により、世界は刻一刻と滅びの時を迎えようとしていた。

 しかし―――!!
 女神の神託通り、当代の勇者が発見される。
 その勇者を率い、王国の第二王子が魔王討伐パーティを結成。魔王討伐に向かった。

 本来であれば勇者がリーダーとなるべきであるが、レベルが低く役に立たないため、最後尾に荷物持ちとして同行することになった。

この作品のタグ

作品レビュー

稲村 カカシさんのその他の作品

作品を読んだ人におすすめ

この作品が入っているマイリスト

この作品の参加イベント