いずみゆ

お久しぶりです。いずみゆです。イベント参加ありがとうございました。 一年半越しのレビューとなりまして、申し訳ありせん。 まず、レビューの前に、ソフィアさんの近状にお祝い申し上げます。おめでとうございます! ここからが本題(レビュー)です↓ まず、長っいいぃぃいい良い!!! えっと、私、まだガラケーなのですよ。千六百回も親指で♯押す!?親指の筋肉痛ですwww!でもでも、面白かったです! この長さが、読む気を失くさせるかもしれません。これ、どこまで読めば良いのか?と。私は、途中(p300くらい)でp1000ぐらいまで飛び。話がわかるまで戻って、最後まで読みました。 【最初の数ページを読んで】 アレ?読むもの間違えた?私、女性が書いたもの読むはずじゃ…?アロマという話題。ピンクの作品装飾から、私はおっとり系の女性を想像しておりました。なので、ソフィアさんの一人称が「俺」だという事に驚き…。さてはて、どんなものが出てくるのだろう?期待と不安にページを読み進めました。
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【全体を通して】 ノンフィクションだとしても、こうして世に出し、自己満足の域を超えようとするものには、それ相応の脚色が必要です。それぞれの章は単品としては面白いです。でも、全体から見れば、詳細すぎて、くどすぎるように感じました。読者はそこまで求めていないのではないかと。もちろんソフィアさんにとっては、自分の身に起こった事全てが大切なことで、その中でも特に重要な事柄をpick upして書かれたのだと思います。 それでも、やっぱり、途中で読むのが面倒になりました。でも、これは私の読み方が問題なのかもしれません。私は一気読みしたいタイプなので、しおりは挟みません。この読み方だと、次の日まで待つなどと
③ 【実は…】 実は私、続編の「微熱の終わり」は完読いたしておりまして。レビュー頼まれていない方の作品を完読するってどうなのよ…と思いましたが、そのことを含めて書きたいと思います。↓ 「微熱の終わり」は「危機一髪」の後半部分の長編バージョン。「危機一髪」の後半を読んでいて思いましたが、本来、恋愛話はその話一本で小説が書けるほどです。このノンフィクションの一部として入れること自体に無理を感じました。読みたい……でも親指疲れた……という後半部分w。 もう少し削っても良いかなと思いました。時系列の事実に拘りすぎているように感じます。 そして、他の恋愛作品として全部内容が入ったのを作っても。 【

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