ゆう

オール読破w Ⅰ、Ⅱ、Ⅲと舞台が変わるように話の中心が変わっているのか?と思いながら読み進め、最後にタイトルが即ち結論かなぁという答えに着地(苦笑 ただ傍に居ること 単純に愛しい存在を感じられる距離、距離感 誰かに初めて胸がドキンとした正体不明のときめきを感じた幼い頃の「好き」という初恋の気持ちは、きっと大人になっても本当は何も変わらない筈なのに、世間体や社会的立場、大人の見栄や欲とか、単純な答えなのにわざわざ複雑にしてしまったり 一哉のシンプル且つ真っ直ぐな想いに涼が気付いて本当に良かった 過去の暗闇に関しても深く掘り下げ過ぎず、一哉の求めるものを理解させるには十分な深さだと思いました もう…好きなだけイチャイチャしちゃって下さい(笑 素敵な作品に招待して頂いてありがとうございました そっくりな一哉二世を交えて取扱いに溜め息ついてる涼も見てみたいですね… 男の子ならパパとの結束も強そうだけど絶対ママloveかな?(笑
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ゆうさん、オール読破&レビューありがとうございます!! おっしゃるように舞台は変わっていき、同時に話の中心も変わってしまったかもしれません。 どうしても一哉のキャラが凡人じゃないゆえに、涼目線で書いていくと限界がありました。 そういう意味では練り方がまだまだ甘く、申し訳ないやら情けないやらです(苦笑 タイトルにあるように、ただ常に一哉と涼の関係性、そのラブラブっぷりを軸にしたかったというのがあります。 ついつい見えなくなりがちな初心の「好き」を保っていくことの難しさ、それを素直に表現し続けていくことの大事さを伝えたかったというか。 こんな風に愛されたら、幸せだよなあという作者の勝手な願望も

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