君は僕がすき。

― めんどくさい・眠い・どうでもいい が口癖の彼が興味を抱いたのは。

雛臣えむ

恋愛 完結
3時間49分 (137,262文字)

1,377 339

あらすじ

170頁/189頁まで完了 *****大幅に修正中***** 散らかしていたはずの部屋が、朝起きると綺麗になっていた。 彼は眠気眼で言う。 「小さいおじさんっているんだね…」 私は目を閉

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