狼の住処 episodeⅠ

未来へと繋げる今を。悔いなき明日を……私は駆けたい

紋多 りん

歴史・時代 休載中
29時間43分 (1,069,763文字)

3,162 1万

あらすじ

   17歳。そこに見えたのは命の繋がり。  死の覚悟無しに刀を持つことは許されず、己の道をひたすらに追い求めた。  その先が、必ず何かに繋がると信じて。 ーーーーーーーーーーーー

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感想・レビュー 14

更新楽しみにしています❗

今まで読んだ中で、いちばん面白い携帯小説です! 本当に、更新楽しみにしてます!!
新選組や長州で吉田稔麿との恋仲が多いなか、桂小五郎というフラグありがとうございます! 二条の家についても分かりやすく説明されてあり、草木という渾名を作ることでシリアスとの使い分けがわかりやすかっ
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けーたい小説ではじめて泣きました 池田屋のあとの螢が悲しくて悲しくて ぼろ泣きでした 心理描写がとてもいいです 言葉選び、溜めがうちのどストライクで がんがん入りこめます! 更新頑張ってください
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