チェイサーキャットは夜に嗤う

何でも屋の少女が退廃しきった街で己の信じるもののために戦うSFアクション

ふらっぐ

SF 完結
5時間13分 (187,701文字)

182 5,025

あらすじ

 『ヴィクティム』と呼ばれるミュータントが横行する街で、チェイサー(何でも屋)として生きる少女、セトミ=フリーダム。 彼女の元に舞い込んだのは、『姉を救い出してほしい』という、よくある依頼のはずだった

感想・レビュー 6

主人公が強い!!敵を次々倒していく様が清々しく、応援したくなります。 他の登場人物も個性豊かで、とっても参考になりました。
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設定がすごく好きです! 描写もとても美しくて勉強になります。 よろしければ私の作品(といってもまだ1つだけですが)も診ていただけると嬉しいです!
 世紀末のお話。  長編なのでまだ全部読んでいませんが、半分ほど読んだ印象ではアクションの比重が多いなと感じました。面白かったです。
ネタバレあり
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