あたしを縛る甘い鎖

その命、棄てるくらいなら僕にちょうだい そう言って彼は、あたしに首輪を着けた

あおと

恋愛 完結 過激表現
2時間8分 (76,736文字)

516 141

あらすじ

ある雨の日のこと。 彼女は長いこと1人でそこにいた。 濡れることも厭わず。 もう何時間か経った頃、彼女はその場に崩れ落ちた。 ひとりぼっちだと言って自分の生を諦めた彼女を、1人の男が拾

タグ

シリーズタグ

感想・レビュー 2

甘い~~~~(*≧∀≦*) ごちそうさまでした♪
読ませていただきました 読み終わり、ほぉーっと息がもれました 最初の方は、アニが酷い事をされ、同じ女として胸が痛くなるほどでした 響のアニに対する扱いも一線を引いてるようで、何でだろ?と…
ネタバレあり

この作者の作品