【ファースト・センテンス】

僕は挑む"我々は何処から来たのか"第1部【ファースト・センテンス】完結

筑紫 のあ

SF 完結
3時間32分 (126,780文字)

  655  2.5万

あらすじ

物語を楽しんで頂けたら 嬉しいです。 第1部完結 完結してますが ちょこちょこ修正中。 山口教授の名前も息子に 近い敏也に変更しました。 足りない表現なども 書き出し中です。 ◇◇◇概要◇◇

シリーズタグ

感想・レビュー14

 遂に読了!(・ω・)ノ✨  遅読なせいで、読み始めてから1年以上掛かってしまいました(・ω・;)  だからかもしれませんが、聡の小学生の頃からの歩みをずっと横で見ていたかのような気分にもなり、読み終えてからとても感慨深い気持ちになりました(-ω-*)  この作品の魅力は聡そのものの存在でしょうね。 彼の好奇心や思考の描写にぐいぐい引き寄せられます。 それは、実在する研究や理論に基づいたものだから、だとも思うのですが、 聡自身の眼の付け所がユニークだから、という部分も大きいと思います。  加えて後半に登場する敏彦さんのおかげで、更にそれが倍増していると思います。  敏彦さん、良いお兄さ
ネタバレあり
2件3件
日本で普通に生きていて役に立つことは皆無ですが(苦笑 稀に通じることがあれば、疑いの眼差しを向けるように。 ただ今調査、表現中。うーん、ドイツ語とアラビア語、相変わらず不明! まあ大体でいいや←
2件
ぜーんぜんですよ。日本語。 どうにも組み方がおかしいと言われます、そのなんというか、詞の使い方が変だよって。 ABCDでもADCBでも通じるけど、何かバランスがおかしいって。 言われてる意味は解りますけど、それを直すのは多分無理。 ということで今晩は、あの人です。 さっきチラッと一人称の練習してみました、が、全く馴染まない。 合っていないのか、単に理解してないのか、何せ書けませんでした。 思考と背景と一緒ってのがどうにも感覚的に不明です。 ラノベって一人称基本らしい……参りますね。
1件
もっと見る

この作者の作品

もっと見る

その他情報

公開日2013/11/18

この作品を読んだ方は、こちらの作品も読んでいます

結果発表した公式コンテスト

もっと見る

お得に読めるエブリスタEXコース

書きたい気持ちに火がつくメディア

エブリスタ発の人気作品まとめ

5分で読める短編小説シリーズ