第1話

どうしても関西弁使いたくなって…書いちゃいました。笑

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恋愛 完結
34分 (20,283文字)

あらすじ

自殺を止めてくれた 命の恩人はなんと関西弁の〇〇だった! そんな彼にだんだん心奪われていく千里だけれど… 決して叶わない恋だと わかっているののに もうこの気持ちは止められない… ****

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感想・レビュー 4

とても柔らかくて、日溜まりのような気持ちを味わえるお話でした。 関西弁は一体、どのようなエッセンスになるのかなぁと思いつつ、ページをめくらせて頂くと。 ホンワカしていて、同時に儚げで。 まさに桜
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異性を好きになると、相手を愛おしく想うようになって、相手の短所までかわゆく思えたりするよね? その信じていた想いまで、裏切られてしまったら、ヤケにもなるし、リセットしたい気持ちわかるわ(>_<)
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関西弁のセリフなのにすんなりと読めました♥ 幽霊、私も好きになっちゃいました!!
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