【第14話】星降る夜

「もう、離してやんねー、から…」***呟いたのは、儚い願望だった。

松崎真帆

恋愛 完結 図書券利用
26分 (15,473文字)

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あらすじ

  「私が好きなのは、アンタじゃないっ!」 「知ってる」 お前が俺を見ていないことは。 痛いくらい、わかってる。 でも。 カラダだけじゃ、もう足りない。 心ごと全部、君が欲しい。

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