TAICHI

人は見えないモノを信じ、讃え、時に怯える

耄碌愚人

13時間9分 (473,390文字)
先の読めないサスペンスをお楽しみください

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あらすじ

人は見えないモノを信じ、讃え、時に怯える。 神格化されていく虚像を追う中で 女が見たものは果たして何だったのか。 それを知るものは何処にもいない ********************

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感想・レビュー 3

一気に読んでしまうほど引き付けられました。早く読みたくてこの週末は寝不足になったくらい(^o^;)ただ猫啼の時もそうですが、登場人物が多過ぎて、時々混乱しちゃいました(^^;
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遅れましたが完結おめでとうごさまいます! 今回も楽しくハラハラしながら読ませていただきました!前作もまた読み直してきます( *´艸)お疲れ様でした!
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猫啼からずっと読ませて頂いてます! 先の展開が読めないから目が離せません! 今回のこの小説のこれからも楽しみです(^^)
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