不思議な出来事

子供の頃から不思議な事がたくさんあった。

瑞城 和

5分 (2,421文字)

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あらすじ

今までに体験した不思議な出来事を物語にしています。 どれもあるある的なお話です。 短編です。

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目次 ・ 全2エピソード

14ページ

感想・レビュー2

記憶は心の貯金。思い出せなくても記憶は生き続けていればいいなと思う。 不思議なのに、あるある! と思いました。 人生を変える出会いは忘れられるはずがありません。 でも西塚くん本当は何者なのだろう? 物怖じしない人気者。しかも班長。人の輪の中心にいるような人を皆が覚えていないのは不思議です。 横にいても当然でクラスに溶け込むのが上手すぎたのからかなぁ? 不思議です。 級友たちは記憶のどこか深いところに彼の存在を置きっぱなしなだけで、生活の色々な場面で記憶の断片が顔を出す時があればいいなと思います。 素敵なお話をありがとうございました。
ネタバレあり
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本当の所が気になりますね(>ω<) やはり続きはアルバムを探してみる所からですかね(^^ゞ リアルに有りそうな感じですね(*^_^*)
ネタバレあり
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公開日2015/7/4

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