滅びの秋(とき)

現代に渦巻く恐怖と不安

世寧

6時間29分 (232,869文字)

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あらすじ

紺野卓司は食うのもやっとの私立探偵である。ある日、謎の男から仕事の依頼があり請け負うのだが……一時、記憶をなくしてしまう。そんな時、友人の新聞記者が死体で発見される。それから、卓司の周りには奇妙な出来

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感想・レビュー 2

 面白かったです。  ミステリランキングの上位に常に食い込んでる作品があるなーと気になって読んでみました。  探偵そのものがクローズアップされてる感じで、僕としては始めて読むタイプのミステリだなと
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こんばんは(^.^)壊れかけの携帯を、ようやくスマホに替えました。機械に弱く四苦八苦しております(>_<)一度読ませていただいた滅び←すみません、鍵かっこが打てないどこにあるんだろう(TT)、若い紺野

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