雪が降るとき、僕は窓越しから君を見守る

雪が降るとき、僕はただ窓越しから君を眺めることしかできなかった。

水沢理乃

5分 (2,521文字)

16 34

あらすじ

「ずっと待ってるから」をお題とした妄想コンテストの応募作品です。 こんな設定の話を書きたいなぁと思っていたところ、タイミングよくお知らせされた妄想コンテストのお題。 思わず飛びついて、仕上げました

感想・レビュー 0

感想・レビューはまだありません

この作者の作品

もっと見る