可惜夜《あたらよ》のうた

惜しむべき夜の揺藍歌。眠れない夜に思い付いた、雑多な短編の備忘録。+たまに手芸、イラスト。

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13分 (7,768文字)
閲覧、☆等有難うございます。不定期更新のため休載扱いです。よろしければ→「ないものがたり=夏臥師家ふしぎ恋愛譚帳=」

あらすじ

惜しむべき夜の揺藍歌《ようらんか》。 タイトルで最大限格好つけましたが、思い付いたことを「もったいない精神」で記す短編集、もとい備忘録です。 時々ハンドクラフト、イラストを含みます。 【内容が要約

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感想・レビュー 2

作者さんの頭の中の秘密の工房を覗かせてもらった気分になりました。

心に浮かんだ言葉やイメージを書きとめておくことは非常に大事です。閃きやファーストインプレッションは、えてしてはかなく消えてしまいやすい。しかも、形をなさないモヤモヤした考えは、文字にすることで初めて、

凄く素敵なお話し✨💓

四季夜シリーズが本当に 素敵な感性で綴ってますね✨💓 凄いです❗ 恋愛の標語のようなあの言葉… 語りかけるような あの言の葉… 言霊のように心に入って来ましたよ✴️💞 (*˘︶˘*).。.

その他情報

公開日 2019/6/22

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