サクラ咲クトキ

いつも彼が待っている、その木の下だけが私の居場所だった――。

海波 渚

13分 (7,503文字)
過去作品をリメイクしてみました。

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あらすじ

公園の木の下のひとつのベンチ 少し不思議なひとつの季節の物語 書き手としては現代ファンタジーのつもりなんですが、一般人視点なのでファンタジーは香る程度です (2008年投稿作のリメイクです。他

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