山吹色の少年

夢の中で出会う異形の少年。なぜか懐かしい彼の正体は?

三谷銀屋

4分 (2,330文字)

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あらすじ

私は毎晩、夢の中で、幼馴染みの男の子と出会い、懐かしい過去の風景の中で幸せな時間を過ごす。しかし、彼の名前が思い出せない。とても懐かしい人のはずなのに……。 ノスタルジックな夢の世界で、忘れかけた大切

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