特集

嫌われ魔女と体が入れ替わったけれど、私は今日も元気に暮らしています!

王妃候補の姫君と邪悪な魔女の、入れ替わり劇!?

江本マシメサ

3時間14分 (115,979文字)
初投稿です。どうぞよろしくお願いいたします。

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あらすじ

姫君マリエッタは婚約者である王太子からは疎まれ、魔法の塔に閉じ込められていた。 結婚式当日、悪い魔女がマリエッタに魔法をかける。 それは、マリエッタと悪い魔女の体が、入れ替わったのだ。 「この、恵まれ

目次 ・ 全1エピソード

258ページ

感想・レビュー3

ハピエンで安心

面白かったです。主人公がいい子で読みやすかったです。 ところであの王子が「何故にマリエッタをあそこまで嫌っていたのか?」「それでいて何故クローデットの事は愛せるようになったのか?」がとても気になりました。 「いい竜を呼べたから?」←コレって結局マリエッタの功績じゃなかったんですよね?(;∀;) そのへんの番外編とかもあると嬉しいです〜。 あと「男女の双子の一卵性」は…ないと思うのですが… ある世界なのかな?(^_^;)w

ふたごって

一卵性の男女のふたごってありえるんでしたっけ、、、?どっちかが一卵性の男の子2人ともう片方の子たちが一卵性の女の子2人ってことでしょうか?つい、気になってしまいました、、、

とても読みやすくて面白かったです!

はじめまして、コミカライズの広告から原作を読みに来ました。個人的には今まで魔法の才だけで生き抜いてきたクローデットが魔力を一切感じることもできないマリエッタの身体になった時に感じたであろう恐ろしさや状況及び今の立場を理解するまでや、ユウェル殿下にいつマリエッタではないことを明かしたのかを小話で良いので読みたかったなと思います。また、ユウェル殿下も国政を担う以上は、義務であり国の存亡に関わる召喚の儀を果たせる気配の無いマリエッタに対して優しく接する事は立場上できなかったことは推察できるのですが(侍女の小話から丁重には扱っているのはわかります)クローデットにより召喚が成功し責任を無事果たせた事で本
ネタバレあり

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その他情報

公開日2021/4/1
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