下段の香に力あり

潜り込んだ机の下でみつけたものは

ふじの

8分 (4,218文字)
ふと、将棋を使った話が書いてみたくなりまして

  1  151

あらすじ

高校時代に将棋部で一緒だった友人と再会し、勢いで将棋をやることに。だけど、将棋の駒が足りない。将棋の駒を探して潜り込んだ机の下で、思わぬものをみつけだす。狭くて広い机の下の冒険。

タグ

目次 ・ 全1エピソード

4ページ

感想・レビュー0

感想・レビューはまだありません

この作者の作品

もっと見る

その他情報

公開日2021/6/27

この作品を読んだ方は、こちらの作品も読んでいます

結果発表した公式コンテスト

もっと見る

お得に読めるエブリスタEXコース

書きたい気持ちに火がつくメディア

エブリスタ発の人気作品まとめ

5分で読める短編小説シリーズ