読書に迷える子羊の話

丸井もち

コメディ 完結
2分 (1,059文字)
名刺代わりの超短編です。

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あらすじ

ある8月の下旬。 堤 恭一郎が自宅に戻ると、少年が待っていた。 堤青年と少年の夏の日のはなし。

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