桜屋敷

館の中で起こる古典的な、それでいて美しいミステリー

凸史

ミステリー 連載中
18分 (10,311文字)
受験勉強中の中学生です。まだまだ未熟で拙い文章ばかりですが、読んでくれると励みになります。

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あらすじ

友人である岸廉太郎に連れられて館で過ごすことになった茂木斗真。その館は大会社の社長の邸宅であり、「桜屋敷」の異名を持つ。むせ返るような桜の香りの中こで起こる不可思議な事件。華やかな桜に隠された過去。

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