特集

壺中の宴

外側から内側を見ることはできない。それはあまねく推測にすぎない。まるで壺のように。

凸史

ミステリー 連載中
32分 (18,993文字)
初めて小説を書きました。拙い文章ばかりで見苦しいと思いますが、読んでいただけるだけでも励みになります。

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あらすじ

商店街の一角に位置する骨董屋。 主人のもとへやってきたのは壺を抱えた青年。 壺を調べると次々に浮き彫りになっていく不可解な事実。 壺の中で起きる謎の正体とは!? まさかのどんでん返し! まさしく壺中

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