桐崎 浪漫

「なぜ存在するだけで」

砂という無機なものの生命。 レビュータイトルに引用させていただいた言葉に、胸を打たれました。 引いて満ちるものに解ける様。 砂の彼が生きたのは、その時なのでしょう。 いつか砕けた骨になっても、砕けた骨
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桐崎 浪漫

手のひらの雄大

写真と言葉を通じ、自然の雄大さを思い出させていただきました。 いつも世界の中にいて、思い出す という表現は適切ではないかもしれませんが、見えるものが目の前のことばかりになりがちなので。 世界の中に生き
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桐崎 浪漫
「碧い月」を拝読させていただいてのレビューとなります。 まず注意事項として、俺は読書感想文等が恐ろしく下手くそなので、このレビューに於いて、作品の良さは伝え切れない恐れが高いです。 レビューを読まれ
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桐崎 浪漫
はじめてレビューというものをさせていただきます。 昔から、読むのは好きでも読書感想文がダメなヤツだったので、このレビューを読まれる方は、作品の良さを伝えきれないだろうと思いますが カスミさんとゲンち
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