ご無沙汰の投稿です。 「闇に光る黒業」 https://estar.jp/novels/25586801 新たに「黒業師シリーズ」というのを書き始めまして、これがシリーズ1作目となります。 今まで何度
久々に時代小説書きました。 頭の中が江戸&ノワールで一杯です。 「光芒」 https://estar.jp/novels/25575530
公募用の小説を書く。 ↓ 書いてるうちにエブリスタのコンテストの〆切が近づくので、そちらも別で書く。 ↓ 応募後とか関係ない作品の更新が滞る。 最近ずっとこんな感じです
コンテスト応募用に書いてみた作品、「もし願いが叶うならば」を公開しました。 https://estar.jp/novels/25564654 コブクロの「miss you」という曲をイメージした作品で
妄想コンテストに応募するために、9500文字くらいあったやつを7999文字まで削ったことが執筆そのものよりも大変だった。
少年漫画の原作コンテストに応募しようと粗筋書いてたら、オジサン向けハードボイルドになりそうだったんでボツにした。後で小説にする
軽い気持ちで読める小説を書こう。 でも主人公のバックボーンは陰鬱にしよう。 ↑ これでいつも失敗してる気がする。 でも多分直らん
自作の小説の主人公が勝手に 「過去を思い出に変えただけ」とか恥ずかしい台詞吐いてた(すっとぼけ)
今日はエブリスタ関係ない小説2本進める