正式続編、待ってました!! 正真正銘の最終巻 正真正銘の最終巻final 正真正銘の最終巻Last Message と続いていくんですよね?そうだと言ってください、、、!
質問1.体壊さないように無理のない範囲で週7日更新 質問2.思いついたタイミングで1日24回更新 質問3.書籍・映像化しやすい方で 質問4.神の言葉は絶対なので好きにしろ とまあ1割の冗談はさておき、 上から順に1412、ですかね、、、 大前提としてご本人の意思が第一、です。 が、毎日更新されてれば、読者の都合で読める日読めない日こそあっても、好きな時に楽しめるんじゃないかと、、、 そう言う意味でも更新の時間帯は年中無休で!!と言うか、いつ更新されても必ず読むくらい面白いのでお気になさらず。 質問3に関しては難しいところですね、、 巻数積み上げるのも嬉しいですし、1冊でスターや本棚の数値
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@横山采紅: ───ぶっちゃけた話、俺の人生はごく普通のありふれた物になるんだろうなって思ってた。 別に今が退屈ってわけでもないし、刺激が欲しいなんて考えたこともない。正直、俺は今みたいな普通で平凡な人生が死ぬまで続いても苦に感じたりしなかっただろう。 でも、そうはいかなかった。 あの日、あんな目に合わなければ俺の人生は今まで通り普通で平凡で平穏に過ぎていたはずだ。 だけど、今は違うんだ。 「フィ~、今ので最後ね」 「お疲れ様ぁ、相変わらずド派手よねぇ美果《みか》ちゃんは」 「その分消費が激しいけど、やっぱり豪快で派手なのが一番よね。そういえば詠梨《えいり》は?」 「ここだ。逃げ出していた轟魔《ごうま》が三匹いたので仕留めてきた」 「さすがねぇ詠梨ちゃん」 「灯依《ひより》もご苦労だったな、いつも助けられているよ」 「私は『包容力』だけが取り柄だからねぇ。二人みたいに戦いには向かないしぃ、援護だけでもしっかりしなきゃねぇ」 「まっ、お互いに助け合ってるからこそ轟魔を蹴散らしてるんだし、いいチームワークよねあたしたち」 「フフフ、確かにそうねぇ」 「ああ。……ところで、彼はどこへ行った?」 「ここで~す…」 「まったくっ、あんたも少しくらい役に立ちなさいよね。仮にもあたしたちのチームメンバーなんだから」 「む、無茶言うな!俺はまだよくわかってねえんだぞ!?いきなり連れて来られてあんな化物相手に何しろってんだ!」 「情けないわねホント。ほら帰るわよ、帰ったらお風呂沸かしなさい雑用」 「あっ、私は甘い物が飲みた~い。雑用くん、ホットミルクお願いね~」 「私はまだ動き足りん。それらが終わったらサンドバッグよろしく」 「えええっ………ハァァ…」 俺、仲羽拓徒《なかばたくと》の人生はあの日から変わった。 なんで『男』の俺が、化物みたいな『女』たちと一緒にいなきゃいけなくなったのか。原因は、あの日起きた一つの出来事から始まったんだ───。 [現在鋭意準備中!どんな物語になるのでしょうか……こうご期待!!(?)]
サラクス
まさか、、、!?ザワザワ
@横山采紅:https://estar.jp/novels/25828008 『究極リベンジタイム』第6巻、完結でございます。 6巻目にもなるのにお付き合いいただきありがとうございます。 さて今回のお話は二度目の未開拓地の探索、それに絶対的強さを持ったネイフィーとユラシルの激突、さらには全員ピンチの深海大激突と盛り沢山になっていましたね。 未開拓地探索や強い敵との戦いは全部ユラシル中心に行われていて、ぶっちゃけ他の子供たちはユラシルに付いていくだけみたいになっていました。 しかし今回は初めて自分たちの力だけで生き残らなければならない自然の厳しさに直面しました。その厳しさ、過酷さ、残酷さを思い知るためにも、そして読者の皆さまにも「ヤベェ状況だな」と思っていただけるように頑張って書かせていただきました。 無事に書き終えることが出来たので、きっとあれくらいのグロテスク描写ならガイドラインには引っ掛からないのでしょうね。この勝負は私の勝ちだなガハハ!! 念のために注意換気はしておりましたが、全然大したことないと思われたならもっと頑張りたいと思います。そうじゃない方がいたらごめんなさい。 というわけで最後の戦い、ユラシル&ネイフィー対シーテ。いかがでしたか? まぁ『ワールド』の制限つきという悪条件下での戦いだったので、いくら大人になったユラシルでもさすがに苦戦はしていましたね。 …ちなみに、大人ユラシルがみんなの前では声を変えていましたが声真似はリュードです。セインだとシェリムが聞き覚えあるので、『一度聞いた声は忘れない』という特技があるシェリムを警戒しての判断でしたとちょこっと補足。 ファンタジーの世界なので人魚という架空の存在がいても面白いかな~と思い登場させました。まぁ、私たちの思い描く一般的な美女の人魚の姿は欠片も無い化物でしたが…笑 ともあれ、また厄介な敵が現れましたね。しかも今度のはユラシルの宿敵の息がかかった敵たちです。ちょっとネタバレになりますが敵の数は8体います。さて、誰が戦うのでしょうかね?その答えは次巻となる7巻で! 改めまして、『究極リベンジタイム』にここまでお付き合いいただきありがとうございます。楽しめるよう頑張りますので、よければ7巻もお付き合いくださいませ! え?いつ公開なんだって? もう公開されてますよっっ!!!
サラクス
6巻完結かぁ、、、 早く次公開されないかなぁ、、、あ!? されてる!!!? そんなまさかのスピード感でしたが、最高です。 余韻のyの字も無いようなスピード感。 大好きです!!!! 7巻も応援してます!!(*´ω`*)
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そうするともはや7巻は同時連載、、、!?? いつも楽しませていただいています!!╰(*´︶`*)╯♡
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@横山采紅:https://estar.jp/novels/25778969 『究極リベンジタイム』第四巻、完結です!!読んでいただきありがとうございます!! 元最強の主人公ユラシルの敵は生半可な相手じゃつまらないよなーと考えながら書いていて、でも実際どんな敵がいいかなーと悩んでいましたが、どうせなら少なからず因縁もある強い敵にしようと決まったのが前巻の3巻の途中でした。 『至高』を凌ぐ『完全』の改造人間マリーラ、そんな相手は千年も生きる化け物で全盛期。再び最強を目指すユラシルに相応しい敵にしてみました。 現在のユラシルの『最強』とされる象徴【極致開闢】もしっかり使っての戦闘を経て、今度はまた違う新技で、そんでもって殴り合いの戦闘。やっぱり少年漫画チックにするには殴り合ってこそですよね!笑 この作品の主人公は剣を使うので殴り合いは無理かなーと最初は思ってましたが、いやはやなんとか肉弾戦出来たので満足です。 子供同士の戦闘じゃ派手さが欠けると考え即刻終了させたのは思い切った判断だと思っていますが、ちゃんと『騎士演習交流会』は続きますよ。続きは五巻で!お楽しみに! というわけで改めて、ご愛読いただきありがとうございました。もっとおもしろく、皆様に楽しんでもらえるよう頑張りますのでよければ次巻もよろしくお願いいたします!! 公開日は───明日ですッッッ!!!!
サラクス
いつも密かに楽しみにしていた後書きですが、公開日で全て持ってかれましたww 楽しみにしてます!(((o(*゚▽゚*)o)))♡
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