つぶやき一覧

ノベルアップ+版より、新規怪獣。 早く続きが書きてぇぞ…… ・狂獣ロボット ザンドロボット ザンドロ星人の用いる、巨大サイボーグ。 頑強な装甲と大出力のパワーを誇り、平均的な怪獣の5〜6倍程度の強さを有する。 前身は、攻城兵器のザンドロン。 ・地底潜民 ノマルド人 長きに渡って工作活動に従事する、地底工作員。 元は、外宇宙由来の種族だが、長年の地底活動を経て、地中に適した形態に適応変化している。 特殊な音源を用い、地底怪獣を操作可能。
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ノベルアップ+版より、新規怪獣。 今回は、異星人。 ・殺戮宇宙人 ギロチン星人 殺しを生業とする、星間殺戮者。 母星の猛獣を兵器に転用した、殺戮怪獣『ギロチ』に加え、携行ギロチンを主な戦力とする。 ・超弩級宇宙人 メガド星人 かつて、宇宙怪獣『メガトロプス』を従え、星を武力制圧しようとした、戦闘種族。 先代のメガトロプスを強化調整した怪獣兵器に加え、堅実に戦力を蓄えている。 母星のメガド星は、エネルギー開発の過程で消失し、その際、真空状態でも生存可能な、強靭さを会得した。 コレでも、前よりは進展してるんやで……
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ノベルアップ+版より、新規怪獣。 今回は、怪獣名鑑も通し読みしといた方がいいかも……? ・邪教怪獣 ガルトロプス ゴネル星人が外惑星から持ち込んだ、宇宙怪獣。 星人は、このガルトロプスを用いて荒野の集落を制圧し、彼らの「神」と崇めさせることで、怪物の強化を図った。 「知的生物の強い念」こそが、ガルトロプスをさらに強固にし、強靭な生命へと変えるからである。 ・虚飾怪獣 ギルトキング 光輝くギルト(金メッキ)に身を包む、偽りの王。 この金色に輝く体表は「金」などではなく、背後に潜む何者かの強化改造によって得た、偽りの「輝き」である。 ありとあらゆるエネルギ
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主人公まわりの設定もちょいと。 移植版をヨロシクね ・斬光殱鬼 ナイト・レィド 全長2m前後の黒鉄の鬼。 怪獣や凶獣、その他、超常の存在が引き起こす災害に呼応するように現れ、攻撃対象を撃滅する。 「斬光殱鬼」の呼称は、最大出力時には凶獣の生体光弾すら真正面から打ち破る「光を斬り裂く」様にちなむ。 当初は眉唾物の噂話と思われていたが、後の「粘体怪獣 アメーラ」「青銅怪獣 ヴロンザ」などの出現に伴い、その存在が認知されていく。 ・供獣 警備や愛玩用途のため、原種の怪獣からチューンナップされた、改良型。 戦闘特化で能力を高められた個体もいるにはいるが、完全に「
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ノベルアップ+より、新規怪獣。 読みやすくなってるから、良かったら来てね ・提灯鮟鱇怪獣 アッコラー チョウチンアンコウから変容した、巨大海棲生物。 提灯は常に放熱・帯電しており、強烈な放電熱線を武器とする。 陸棲生物としても動けるが、 挙動は鈍い。 ・惑星去来怪獣 ペムズズン 星が発する生命ソナーを感知し、星から星を股にかける、惑星去来怪獣。 小惑星の残骸から形成されたボディは強固で、大気圏突入時に浴びた膨大な熱を動力に、自己を改良できる。 ・有毒怪獣 ベヌゥーラ 強烈な猛毒を有する、有毒怪獣。 刺々しいボディには毒が蓄積されており、直に
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メイン作品の移植版『斬光殲鬼 ナイト・レィド』をノベルアップ+に試験的に投下。 ページの区切りがない分、スムーズに進みそうだから、幸先は良さげ? 遅筆は仕様。
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まだ手を出してないから操作環境云々の使い心地がわかんないんだけど、ノベルアップ+ってどうなんやろ? 知ってる人いたら教えていただけると幸いです
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なろう版新規怪獣。 舞台のバリエと平行しつつ、いろんな生態の変わり種も出してきたい ・土塊怪獣 ドゴイ 5m前後の巨体を誇る、人造怪獣。 全身の土は作物が実るほどに状態が良く、本来は戦闘用に産み出された存在ではないと思われる。 力が強いだけではなく、土壌に干渉することにより、即席のデコイとして活用できる。 ・怪奇集合体 アステロイド 宇宙空間のゴミが集積することで生まれた、超生物。 生命力を持たない無機物をなんでも引き寄せてしまう、おそろしい吸引能力を持つ。
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当分進展ないから、半ば義務で設定投げてるけど、この義務も「見てくれる人がいる」からこそなんだよね 。 規模の大小はあれど、やっぱり「自分の作品を覗いてくれる」人がいるっていうのは、モチベや意欲の維持に繋がる
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序盤の舞台イメージ。 キノの旅みたいに、都市や国ごとの特色がある感じ。 ・コロッセウム 闘技場を中心に栄える、興行都市。 ・臓物町 スラム。 怪獣兵器の試運転や、規格に沿わなかった被験体の破棄などが行われる。 ・胃袋 広大な地下都市。 地底怪獣による被害が絶えない。 ・積み木街 空を目指し、今なお、増設され続ける。 ・軌道走行艇 行く当てもなく移動する、超巨大走行移動都市。
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ぼちぼちなろう版がカタチになってるけど、お披露目までまだかかりそうな感じ。 コピペだけじゃなくて修正も随所でしてるから、まだまだかかるぞォ〜…… まじで時間とまらんかな
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ダイナゼノンに、怪獣デコード…… シン・ウルトラマンもなかなかの破壊力だったけども、こっちもスゴいなぁ。 相変わらず、筆が乗りません(ごめんね
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創作意欲はあるのに、たいして進展しないのはなんでなんだろ…… モチベかな モチベだねぇ……
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相も変わらず、ぜんぜん終わりが見えないけど、新規怪獣。 時間とまってくれないかなぁ〜 ・宇宙害獣 ギガグロン グロン星人が自星の害獣グロンを兵器として改造した、宇宙害獣。 制御装置を接続する前に暴走し、有り余るパワーで母星を壊滅させた。 ・隠密怪獣 ソンヴール ステルス能力に特化した、隠密怪獣。 ボディには高水準の透過機能が備わり、体色を風景と同調させることで姿を晦ます。
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なろう版は手探りでいろいろ弄ってるから、公開だいぶ先になりそうだけど、なんとかかたちにしていきたい次第。 各サイトにそれぞれの強みってモンがあるんだろうけど、なろうはページの概念を取っ払って文字の配分に気をとられないところが強い
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なろう版の新規怪獣。 とりあえず、快調と言えなくもない(?) ・結界怪獣 ブレーキ・トーサー 膨大なエネルギーからドーム状結界を生成する、特異体質の怪獣。 結界の用途は様々で、自衛からハンティング・エリアの確保、サイズを最小限に止めることで即席のブービー・トラップとしても活用可能。 能力の維持にスタミナを浪費している分、肉弾戦闘には秀でていない。 ・ゾンビ怪獣 ゾーラス ネクロマンサーの遠隔操作によって操られる、ゾンビ怪獣。 無数の死骸が巨獣のカタチを為しており、回避行動を取らずとも被弾予測部位の合体を一時的に解除することで攻撃を無力化する(相手の頭数次第ではこの限りではない)。
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とりあえず、設定投げとく ・生体改造体 正式名称、オーガニック・サイボーグ。 「個人に怪獣並みの戦力を持たせる」ことに主眼が置かれており、基本的には強化培養細胞と動植物の能力付与によって生み出される。 骨格内にジョイント機構があり、四肢を損壊した場合はジョイントが破断部位をパージし、止血液でダメージを冷却補修する(稀にダメージの衝撃で止血が機能せず、そのまま失血死するケースもあるある)。 基本的には強靭な耐久力を持ち、重火器による攻撃も個体によっては耐える。 ・凶獣 前述の生体改造体に適応される改造オペレーションを怪獣に用いた、怪獣兵器。 知性で生体改造体に劣る
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試験的にだけど、気分がのったら試しになろうあたりにも投げてみたり? コッチと違ってページの制約とかはないから、ページごとの文字配分を気にしないで作業できるのは気楽な点かも(サブタイはナンバリング方式じゃなくするだろうけど、1エピソードでやるべきことをこなせるかは依然として微妙なところ。 基本、怪獣は1エピごとに1匹倒ちたい 0話→汝は誰ぞ(⁇?) 1話→世界は今日も停滞中 2話→なんてことはない日々 3話→野犬(魔界猟犬 ブルー・ドッグ) 4話→黄昏の殲鬼 (蟻蜘蛛男 ジグモンド) 5話→追憶の凶獣(悪逆宇宙人 ゴネル星人、猟犬怪獣 ブルド・
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前にも言ったけど、まどろっこしい因縁とかそーゆーのは組むの苦手な部類だから、基本的に怪獣は「道中の障害(一体一体のスペックはそこそこあるので、ウィッチャーのモンスターあたりの立ち位置)」程度の扱いだよ 冒険の序盤なんてたいした志しなんかないんだし、その場のライヴ感で突き進めばいいんだよ(暴論
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たぶん、怪獣考えてるときがいちばん気楽でたのちぃ
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個人差があると思うんだけど、お話作りにあたって掛かる労力って 構想<実践 だと思う。 頭の中では骨組みが出来上がってるんだけど、実際「肉付け」してくとなると、ものすごい時間と精神が擦り減ってくるっていう(ワテの駄文もいろいろ試行錯誤してった結果なんやで
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11月の「かいじゅうのすみか」といい、最近はムクムク推しがスゴいなぁ この機会にファイヤーマンみるかな(ネタは温まるけどどんどん再起が遠のくジレンマ)
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ぶっちゃけ、本作のキモは「怪獣プロレス」だから、前哨戦段階の野犬(一応、木っ端怪獣)戦はスタートラインにすら立ててないんだよね…… 早く巨大な敵を持ち前の怪力で投げ飛ばしたり必殺光線で粉砕したりしてアドレナリンを垂れ流したいンゴ
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今のところ背景設定知らなくても話はスムーズに入って来るようにはなってるけど、一応言っておくと、 なんか亜空間研究してたら変なトコと繋がっちゃった 異星住民(作中の知性悪魔)が原住人類(地球人類とは別種)に取って代わる なんやかんやで別次元の異星住民(侵略宇宙人・異次元人・宇宙怪獣)がやってくる 怪獣災害が勃発する←イマココ な感じ。
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結局パゴスくんはギマイラのとばっちりで駆除されたんか 更新ちたい
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構想や話作りに関しては、チョイスした「怪獣」自体は起用しなくても、その登場エピソードにおける「テーマ性」は色濃く残してアレンジしてく方針。 グリーンモンス、パワードダダ、ゼルガノイド→テクノロジーの暴走 ドドンゴ、パワードゴモラ→悠久の眠りの妨げ ザラブ、ケロニア→来たのは誰だ ゲスラ、ザンボラー、コダラー、シラリー→文明社会への警告、超自然の猛威 ギエロン、ノンマルト→血を吐きながら続けるマラソン ゴルザ、メルバ、ガタノゾーア→超古代からの侵略 ガラモン、ユートム、ゴブニュ→未知のテクノロジーによる攻撃 フック星人、レイビーク星人→日常に潜む非日常 個人的にすきな題材は
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ちなみに、これから予定してるバトルは イッヌ→蟻蜘蛛男(ジグモンド)→侵略宇宙人(ゴネル)→怪獣兵器(ブルド・ギラ) 前のコメで抜かしてたけど、ブルド・ギラはギラドラスっすね(さすがに天候操作能力はないし、ウルトニウムも食わない
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次回のタイガはパゴス出るからたのちみ。 植物のツタっぽいのは、怪獣無法地帯に出てたスフランかな? 更新してぇ
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あと、怪獣のネーミングとかは基本そのときのノリですね ミカドロイド出してぇ→ミカドロン グドン出してぇ→ダナドン ヒッポリト出してぇ→デンヴォルト ザラガス出してぇ→ザラメガス キーラ出してぇ→ヴォットラー シーボーズ出してぇ→ヴォレオス 初期あたりは隠す気すらない……
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進展が絶望的だけど、一応話の方向性に関しては因縁とかそういうのは練りこんで書けない性分だから、基本「怪獣」は「道中の障害」として出す感じですね 一応、バックに潜む巨悪とかはいるにはいるんだけど、立ち位置的にはヤプールみたいな「なんか気がついたら壊滅してた」くらいの扱いになると思う(こういうのって、たいていは残党連中や後続組織の方が厄介だよね)
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