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散華 ~嗚呼、二本松少年隊~

小説 歴史・時代

散華 ~嗚呼、二本松少年隊~

小松平朝臣

史実を基にしたフィクションです

完結

94ページ

更新:2012/06/17

説明

 時は幕末、慶応四年。


 会津屠ふるべしと意気込む薩長の軍勢。


 江戸城を無血開城させた勢いを持って迫り来る彼等を出迎えたのは、年端も行かぬ十二~七歳の少年達だった。


※警告


 この話は、史実を基にしたフィクションです。


 実在の人物名を使用しておりますが、一切関係はありません。


 また、大分に残酷描写が入ります。


 心臓が弱い方や、持病のある方は閲覧を控えて戴くよう申し上げます。


 その他、方言が多数入っており更にはPCやスマホでは段落が合ってない場合があります。


 御容赦下さいますよう、お願いします。

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