Dangerous Object

世界を飲み込んでしまうような能力者達の戦いが始まる。3月8日更新再会予定

カラス丸

SF 休載中
1時間0分 (35,917文字)

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あらすじ

彼らは神に愛され特殊な能力を授かった…… だが…… ――『バケ……モノ…』 恐れられ…… ――『来るな!呪われた化け物が!』 避けられ…… ――『死ね!不幸を撒き散らす疫病神が!』

感想・レビュー8

大変遅くなりました。 未来も敗者です。 まず、45ページ付近にいくつか誤字がありましたよ。と報告させていただきます。 この作品は登場人物が個性的で、誰が主人公でもいいほど、オリジナリティがあったと思います。 もう少し、キャラ1人1人の設定をしっかりすれば、会話も分かりやすく、伝わるかなぁと思いました。 ストーリーは、とても面白いと思います。次が気になりましたので。 アドバイスは気にしなくてもいいです。自分も人に言えるものではないので。
ネタバレあり
とっても魅力的な設定だと思います。 能力者対能力者……使い古された設定だと思っていましたが、その中でもなかなか見ない、オリジナリティのある設定だと思います。 それぞれのキャラも確立していて魅力に溢れ、自由に動いている印象を受けました。 能力者vs能力者だけでなく、能力者vs科学など、とあるシリーズのような展開にも広げられる良いストーリーだと思います。 文章もわかりやすい。それだけにところどころの誤字や文法の不自然なところが目立ちます。誤字を見つけた途端乗ってきた気分がげんなりする感じとでも言うんでしょうか? もう一度読み返して、誤字やら設定で甘いところはないかとか、確認することをオス
政府に雇われた超能力者達の物語。   まだ序盤なのでストーリー、人物、世界観共に自分から言う事はありませんね。 作品として読みやすい部類の小説に入ります。   上げるとすれば【描写】ですね。 まだ書き始めと言うことなので文章に対する意識がまだ低いのかな、と言う印象を受けました。 これは、自分で文を書いていくと上達や意識が高まって行くものです。       さて、具体的に上げていきます。   【読みやすい】作品と書きましたが、描写が薄く、各シーンがコマ落ちした作品と言う意味も含みます。   まず一つ一つの行動と行動の間、つまり文Aと文Cの間に、文Cを補足する、文Cにすんなり入りやすくする【文B】
ネタバレあり
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その他情報

公開日2012/10/8

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