詠い人の集い~夏の章2013~

詠い人よ、集え。

東野 遥汰

3分 (1,218文字)

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あらすじ

神山 流衣さん主催イベント 詳しくは→/_news_view?cn=2458728

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目次 ・ 全5エピソード

10ページ

感想・レビュー18

あとがきの代わりに書かれていた、テーマフリーの花火がとても良いです😃✨ フレッシュさがいつの間にか熟成されたものになっていましたwww ただ、ひとつ気になったのが、語彙が増えた分、少し言葉に振り回されているような印象を受けました。 私の気のせいならばいいのですが…… 難しい言葉を並べて詩に心を込められなくはなって欲しくないので💦
ネタバレあり
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爽やかな作品ですね✨透き通る感覚を サラリと表現できる花火の語句は何と 書かれたのでしょう。(^O^) 素晴らしい作品を ありがとうございました。✨✨
ネタバレあり
さすが東野さんとも言うべき、爽やかな詩集ですね。夏にはピッタリです♪ まるで自分もヤマメになって、さらさらと清流の中を泳いでいるような気持ちになりました。とても涼しげです。 勝手にストーリーを妄想してしまったのですが、「向日葵の魔法にかけられてヤマメになる→改めて自分がいた人間の世界を見つめる→やっと水の世界にも慣れてきて、周りを見られるようになる→魔法(幻覚)は解け、元の世界に戻る→花火を見ながら、今日の思い出に詩を一筆」という、ファンタジックでロマンチックな世界の中に、(勝手に)どっぷりと浸かってしまいました(笑) ヤマメの話は、実はぼうっと釣りをしながらの考え事だったのかもしれませ
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公開日2013/7/26

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