俺や僕なチート様と私様の女主人

完結に捩じ込めました。

千古不易

ファンタジー 完結 過激表現
5時間16分 (189,326文字)

69 30

あらすじ

数々の平行世界の終着点にして、起点の世界『ストーリー』 思えば、俺は知らない奴等と知らない場所にいて、右手にあった部活帰りの至福――練乳アイス五十円――をなくしたのだが、何なんだろうか。 何やら

感想・レビュー 5

レビュー屋 Y-Fです。 『俺や僕なチート様と私様の女主人』読ませていただきました。 従来の小説には無い、表現手法を開拓させられた気分です。 新しい分野に挑戦しよう、という姿勢を感じ取ることはできま
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こんにちは。ベストレビュアーズからやってまいりました。 千古様、いつも気にかけてくださりありがとう。足跡に優しさを感じてました。 それでは、自分を棚にあげてのレビューをお受け取りくださいませ。(長文に
ネタバレあり
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始めは、そうでもなかったのですが、 生々しい表現が、まさに生々しく うわっ、となりました。良い意味で。 チートと言う言葉がダイレクトに 使われていましたが、作風に合っていますね。 楽しく拝見させて頂き
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