贖罪の童歌

とおりゃんせ とおりゃんせ

冨森駿

ホラー 休載中
2時間32分 (90,929文字)

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あらすじ

K大学文学部3回生の古賀は、友人の若松とともに毎日を怠惰に過ごしていた。 成績は1回生の後期より低空飛行、大学にも滅多に寄り付かないことによる虚無感を古本収集で埋める彼は、一人の同回生の渚と出会う。

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感想・レビュー 2

イベント参加ありがとうございます😌 童歌のとおりゃんせと謎の失踪事件。まだ私には関連性が分からないのですが、この先どういう展開となっていくのかとても気になります😌 文章も読みやすく、のめり込んでし
ネタバレあり
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出だしから先が気になる展開と描写や物語の流れがとても好み。
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