午後の映画

ほっこりする超短編恋愛小説

鎌倉

恋愛 完結
3分 (1,322文字)

25 1,701

あらすじ

数年前書いた超短編をリライトしてみました。 読んでほっこりして頂ければ幸いです。

目次 1エピソード

感想・レビュー 6

透明感があり、静かで、水槽の底のようですね。 アクション映画のような作品を書いたと思えば、このようなしっとりとした作品も書けてしまう、幅広い才能に、びっくりします。 それに、どうして、鎌倉さんは、女性
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(応援) とてもいい作品でした。 なんで今まで気づかなかったんだろう。 たった一言で、悪くなる関係も多いけど 良くなる関係もあるんだと気づきました。 日常生活のどこにどんなキッカケがあるかなんてわ
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これ好きです。 なんてことはない、平凡で些細な日常のひとコマで。 些細なことだけれども、大事なことに気づかされるその瞬間が、自分の周りにもあるんじゃないかと考えさせられました。 切りとられたそこの
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